徳島の「アスティとくしま」で開催された、社会福祉法人健祥会の創立30周年記念式典へ、長茂会からは8名が参加いたしました。介護保険へ移行する時期の全国老人福祉施設協議会会長を10年務められた中村博彦氏が理事長の法人です。
職員2000名以上の健祥会グループでは、インドネシア介護研修生だけでも50名、さらにフィリピン研修生も多数受けいれており、徳島大学とは介護力向上のための委託研究事業の連携を行うなど、国際化と先進介護の推進に目をみはるものがありました。
ご来賓の挨拶では、一番手が森喜朗元総理、二番手が鷲尾悦也元日本労働組合総連合会(連合)会長と、党派を超えて中村先生のご支援者が多数お集まりになりました。
式典の後には、森昌子さんのステージが開催されました。
職員2000名以上の健祥会グループでは、インドネシア介護研修生だけでも50名、さらにフィリピン研修生も多数受けいれており、徳島大学とは介護力向上のための委託研究事業の連携を行うなど、国際化と先進介護の推進に目をみはるものがありました。
ご来賓の挨拶では、一番手が森喜朗元総理、二番手が鷲尾悦也元日本労働組合総連合会(連合)会長と、党派を超えて中村先生のご支援者が多数お集まりになりました。
式典の後には、森昌子さんのステージが開催されました。
